各種ダウンロード

HOME > 各種ダウンロード

データダウンロード

 

マップ

まつだい棚田マップ
まつだい棚田マップ
 
十日町市棚田マップ
十日町市棚田マップ
 
古道 松之山街道(上杉軍道)散策マップ
古道 松之山街道
(上杉軍道)散策マップ
 
とおかまちそば処マップ
とおかまちそば処マップ
 
 

外国人おもてなしツール(十日町市民向け)

・ハンドブック
十日町市観光協会では、訪日外国人を積極的にお迎えする為に商店街外国人観光客おもてなし事業を行い、おもてなし英会話ハンドブック2016版「英語でしゃべろうて」を作成しました。
基本フレーズ、業種ごとに異なるフレーズ、十日町の観光案内など様々な内容を掲載しています。ダウンロードしてお使いください。(「十日町駅周辺 Englishマップ」もご活用ください。)

・POP集
店舗にそのまま掲示できる案内表記を業態ごとにまとめてあります。
大きさ、書体等アレンジしてご利用になる場合は、Wordデータをご使用ください
※尚、こちらは英語で案内表記を目的として作成したため、日本語は小さく表記してあります。
宿泊編PDF / word) / 販売編PDF / word) / 飲食編PDF / word

観光名刺 台紙サンプル

観光協会では、十日町市の風景や祭り、イベントなど写真が入った「観光名刺」の台紙を販売しています。
美しい写真入りの観光名刺で、十日町市をPRしてみませんか?
1セット100枚入り(1~21:各500円、22~23:各800円、24~31:各300円)
イメージ ①(1~9) / イメージ②(10~21) / イメージ③(22~23) / イメージ④(24~31)

1: 国宝 火焔型土器(赤)※メッセージ入り
2: 国宝 火焔型土器群
3: 国宝 火焔型土器(黒)横
4: 神宮寺
5: 十日町キャラクター ネージュ(ブルー)
6: 十日町キャラクター ネージュ(ピンク)
7: 大地の芸術祭(横) ※十日町支部のみ販売
8: ちんころ
9: 光の館(川西)
10: 白倉のカスミ桜(川西)
11: 新 清津峡
12: 雪原カーニバル(中里)縦
13: 雪原カーニバル(中里)横
14: 新田の棚田(松之山)
15: むこ投げ(松代)

16: 新 美人林(松之山)
17: 美人林(松之山)横
18: 松之山温泉ゆるキャラ 「ゆとっと」
19: 星峠の棚田(松代)横20: まつだい冬の陣(松代)
21: 北陸新幹線 5市プロジェクト名刺
22: プレミアム名刺(横)
23: 新 プレミアム名刺(縦)バージョンⅡ
24: 十日町雪まつり57
25: 十日町雪まつり58
26: 十日町雪まつり59
27: 十日町雪まつり61
28: きものまつり
29: 雪上茶室
30: 小白倉集落
31: 清津峡

≪販売場所≫
・(一社)十日町市観光協会 各事務所(十日町/川西/中里/松代/松之山)
・十日町市役所内 売店
・道の駅 クロステン
※台紙のみの販売となります。お名前の印刷費用につきましては、ご購入者の方で対応していただきます。

とおかまちの唄

十日町にはこれまで広く市民に親しまれ、誇りをもって歌われ伝承されてきた民謡や祭り囃子、歌謡曲などさまざまなジャンルの曲があります。その中の14曲をご紹介します。
歌詞のあるものはPDFでご覧になれます。

・祇園囃子
毎年8月の十日町諏訪神社八角神輿の御渡に、笛と太鼓で演奏されるお囃子。京都祇園祭の伝統を受け継ぎ、十日町地域独特のメロディーに作り上げられている。

十日町小唄(PDF10kb)
昭和4年、十日町織物のPRを目的として、永井白湄・中山晋平のコンビに依頼して作られた歌。日本の代表的新民謡として多くの人々に親しまれている。◆十日町小唄 振り付け ダウンロード

深雪甚句 (PDF6kb)
十日町小唄の姉妹歌として、昭和9年に永井・中山の小唄コンビによって生まれる。

十日町織物組合工場歌(PDF5kb)
戦時体制が厳しくなってきた昭和14年に、士気を高めるために作られた歌。中山晋平作曲、組合工場係の宮川嫩葉作詞。

十日町ブギ(PDF6kb)
昭和27年に、新しいスタイルのコマーシャルソングとして永井白湄作詞、飯田信夫作曲により作られる。

天神囃子(PDF4kb)
地域を代表する祝い唄で、古くから宴席などで最初に歌う唄として伝わっている。
民俗学的にも興味深いものと言われ、この地方最古の歌謡として歌い継がれている。

三階節(PDF6kb)
盆踊り唄として古くから歌い継がれてきた唄。その昔、柏崎で流行した三階節がいつしかこの地に定着したものと言われている。

鳥追い唄(PDF4kb)
1月の小正月の夜、田畑の寒鳥を追う行事の際に、子どもたちによって古くから歌われている唄。
「ほんやらどう」と呼ばれる雪洞で一夜を過ごし、その後外へ出てこの唄を歌いながら回り歩く光景は、雪国十日町の代表的な風物詩でもある。

雪国の歌(PDF5kb)
昭和35年の第11回雪まつりで発表された歌。野本郁太郎作詞、中林五郎作曲。

十日町の女(PDF5kb)
昭和52年、市内下条の樋熊善治郎が語る雪国の情緒を聞いた友人吉川文郎が作詞、その友人三木かおる作曲で生まれる。
当初は「雪割草」の名で、同時に「コシヒカリ音頭」も同じ作詞作曲により作られた。

雪まつり音頭(PDF6kb)
市内の竹内義雄が長年の構想を詞にまとめ、還暦の年に曲をつけて平成2年に完成した、明るく軽快なテンポの曲。

白き街角(PDF6kb)
平成2年、まちづくりで全国唯一のジャズ共和国が十日町に建国sした際の国家として作られた曲。
以来、日野皓正など一流ミュージシャンが演奏したり、ピアニスト塚原小太郎によるCD録音もされている。

・俄囃子
十日町諏訪神社大祭の呼び物として、3台の山車「俄(にわか)」が大綱に引かれて町を練り歩き、その舞台の上で笛と太鼓により演奏される。