イベント

大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ2021

2021.04.01

新潟県・越後妻有地域の広大な里山を舞台に20年続く芸術祭。3年ごとに開催するトリエンナーレの第8回として、2021年夏に開催します。

作品 約300点(うち新作約100点)
作家 38の国と地域 278組
※2021年3月16日時点

感染対策について

大地の芸術祭では、国や各自治体等の各種ガイドラインに基づき、開催いたします。新型コロナウィルス感染予防のため、検温の実施や日時予約制による一部来場者制限、および医療体制の準備を行い、お客様をお迎えします。また各施設ではマスク着用、手指消毒、定期的換気、除菌、スタッフの体調管理を徹底いたします。感染拡大状況を鑑み、プログラムが変更・中止となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

開催概要

  • 会期
    7月25日(日)~ 9月12日(日):50日間
  • 開催地 
    越後妻有地域 (新潟県十日町市、津南町) 760k㎡
  • 主催
    大地の芸術祭実行委員会
  • 共催
    NPO法人 越後妻有里山協働機構
  • 実行委員会
    関口芳史(十日町市長)
  • 副実行委員会
    桑原悠(津南町長)
  • 名誉実行委員会長
    花角英世(新潟県知事)
  • 総合プロデューサー
    福武總一郎(公益財団法人福武財団理事長)
  • 総合ディレクター
    北川フラム(アートディレクター)
  • クリエイティブ・ディレクター
    佐藤卓(グラフィックデザイナー)
  • オフィシャルサポーター・リーダー
    高島宏平(オイシックス・ラ・大地株式会社 代表取締役社長)

      詳しくは

      大地の芸術祭オフィシャルウェブサイト
      https://www.echigo-tsumari.jp/