「大地の芸術祭」の里 2020冬 SNOWART

真っ白なキャンバスを舞台に、見て、遊んで、食べて、感じるSNOWART体験。

◆雪国に遊べるアートが大集合!雪遊び博覧会で、全身ポカポカ。
◆雪×アート×雪見御膳を満喫できる、越後湯沢駅発着のガイド付きツアー。
◆一夜限りの感動を。雪夜を光で包み込む、満開の光の花畑&雪花火。

越後妻有 雪花火2020/Gift for Frozen Village2020
COVID-19(新型コロナウィルス)の国内感染の状況から、内容・運用の一部を変更いたします。 ≫詳細はこちら
真っ白に広がる雪原に、“光の種”が彩る光の花畑。冬の花火では最大級の三尺玉が夜空を彩ります。
参加作家=髙橋匡太(Gift for Frozen Village)/mica bando(音楽)
日時:2020年2月29日(土曜日) ※雪花火打上18時半より
会場:あてま高原リゾートベルナティオ

雪花火に行く「100席限定雪花火鑑賞1泊2日バスツアー」
雪とアートのSNOWARTを鑑賞・体験した後は、雪花火を鑑賞。2回の昼食は、集落でのおもてなしを満喫する雪見御膳とCRAZY KITCHENによる特別なランチをお楽しみいただけます。
2020年2月29日(土曜日)〜3月1日(日曜日)[1泊2日]2/29出発 100席限定

ガイド付き「越後湯沢駅発着 日帰りバスツアー」
雪国の醍醐味を感じる日帰りバスツアーを催行します。昼食は雪国の知恵が詰まった越冬料理を集落に代々伝わる漆器で提供する雪見御膳をお召し上がりください。
日程:2020年2月15日(土曜日)、16(日曜日)、22(土曜日)、23(日曜日)

「雪あそび博覧会」
今年は、越後妻有里山現代美術館[キナーレ]の屋内と屋外、まつだい「農舞台」の野外と三つの会場でさまざまな作品やイベントが開催されます。厳しい雪国の冬とアーティストが出会い、楽しく遊べる作品が誕生します。
参加作家=開発好明、深澤孝史、YORIKO、鞍掛純一、磯崎道佳、長谷川仁、雪アート・新潟ユニット、堀川紀夫
2020年1月18日(土曜日)~3月22日(日曜日)
※まつだい「農舞台」会場は、2月15日(土曜日)~3月1日(日曜日)の土日祝日

まつだい「農舞台」棚田のお米のまわり展・冬
まつだいで棚田を耕作する取り組み「まつだい棚田バンク」に関わる集落。それぞれの集落に長く続く、独特な食材、保存方法、調理法を学び、展示と食体験を通して紐解いていきます。
会期:2020年1月18日(土曜日)~3月22日(日曜日)水曜日休  

 
 
開催日 2020年2月15日~3月1日の土日祝
場所 新潟県十日町市・津南町/越後妻有地域(760㎢)
料金 【共通チケット】一般2,000円、小中学生500円 /【雪花火つき共通チケット】一般3,500円、小中学生1,200円(小学生未満無料)
電話番号 「大地の芸術祭の里」総合案内所 
025-761-7767
ホームページURL http://www.echigo-tsumari.jp/calendar/event_2020_snowart