自然と触れ合う

信濃川と河岸段丘

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信濃川と河岸段丘

信濃川と河岸段丘

信濃川と河岸段丘

信濃川を軸とし、東側と西側が持ち上がる基盤の隆起運動により、高低差のある崖ができ、信濃川の蛇行により幅の広い平や狭い平ができました。この平を段丘面、崖を段丘崖(がい)と呼びます。

十日町盆地に見られる段丘面は9段あり、市街地はその最下位に位置します。

 
信濃川と河岸段丘
 
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