「大地の芸術祭」の里 越後妻有2019春

十日町市・津南町で2000年から3年に1度開催してきた大地の芸術祭を機に、数々のアートが誕生し、今では屋内外に約200のアートが点在する「大地の芸術祭」の里。
雪が解けて春を迎えた里山で、いよいよ野外アートの一斉公開です。
拠点施設での春の展覧会もスタートします。
日帰りで作品を巡る「大地の芸術祭プレイバックツアー」(ランチ・ガイド付き)も発売中!ぜひ春の越後妻有へお越し下さい。

 

越後妻有里山現代美術館[キナーレ]
「土地の見る夢」蓮沼昌宏

 

まつだい雪国農耕文化村センター「農舞台」
「まつだい山菜ラボラトリー」

磯辺行久記念越後妻有清津倉庫美術館[SoKo]
「河口龍夫-時の羅針盤」

 

奴奈川キャンパス「Tango」

 
開催日 4月27日(土)~5月6日(月・祝)
開催時間 各作品により異なります。公式HPよりご確認ください。
料金 各作品により異なります。公式HPよりご確認ください。
電話番号 大地の芸術祭の里総合案内所 
025-761-7767
ホームページURL http://www.echigo-tsumari.jp/
備考 *作品鑑賞共通チケット:一般2,000円、小中500円 各作品受付で販売中