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平成最後の十日町雪まつりを前に

雪が多く降るようになると十日町の様子がテレビニュースに映されることが多くなります。
大変だな~と思われることでしょう。でも、雪が降ってこそ!の十日町のイベントがあります。
そう、今年も雪まつりがやってきます。
今年は平成最後、そして70回目の大きな節目の回となります。
そこで、過去のカーニバルステージの様子を振り返ってお伝えします!
十日町駅東口JR構内に飾ってあるのは、十日町市在住で全日本写真連盟等会員の写真家による「歴代雪上カーニバルベストセレクション」です。


生写真の美しさが光りますね♪

そして西口観光協会入口には、パネルになったカーニバルステージのフィナーレの様子。

   

この雪のステージの大きさがわかっていただけたでしょうか。

雪と雪に反射する花火の美しさが忘れがたい瞬間にしてくれること間違いなしです!
あと一か月後に迫った第70回十日町雪まつり、どうぞその目で見に来てください!!

1/13 世田谷”第40回新年子どもまつり”~お祭り編~

■松代・松之山温泉観光案内所より■

1/13(日)世田谷”第40回新年子どもまつり”

スターーーート!!
当日は寒いものの晴れ間も見え、来客多の期待♪

わたしたちは前日に雪のすべり台とかまくらを作りましたが、
当日は物販や屋台も出させて頂きました!!

お米や新潟限定のお菓子、お味噌や甘酒、雪中にんじんなどなど。
屋台では、米粉を使ったあんぼや焼きもち、もぐら汁を提供させて頂きました♪
ちなみに松代や松之山ではきのこを”もぐら”と呼んでいます。
なので、肉ではなくヘルシーなお汁です。笑

寒さもあってか午前中の出だしは人が少ないような?


お祭りは10:00~スタート!!
お囃子からスタートした子どもたちのステージ。
徐々に人が集まってきて、昼前からは松代の屋台も行列でした。
こちらもまたまた必死ゆえ、ピーク時の写真がありません…(;´Д`)
おかげさまでもぐら汁もお餅も完売致しました♪
今年は特にお餅、ご好評頂きました(o≧∀≦o)ノ゙
米どころのお餅は格別に美味しいんです♪

そして、十日町の雪の妖精・ネージュも遊びに来ましたー♪
ネージュには東京はちょっと暑かったかなぁ…

お店だけでなく、もちろんかまくら・雪のすべり台も大人気!!
行列をなして楽しみにしてくれていました!!

前日は雪がちらついたり、雨が降ったりと心配なお天気でしたが、
当日は太陽も見えて、お客様もたくさん来て頂き、また少し松代や十日町を
より多くの皆さまに知って頂けたのではないかなと(o´▽`o)

豪雪地帯の十日町では、雪に悩む人も多いですが、こうして楽しんでもらえると
雪っていいじゃない♪って思えますよね。(わたしは好きですが。笑)
最近では雪を見に、外国からのお客様もたくさん来て下さいます。
豪雪ゆえ、アクセスや景色を見るにはハードルもあり、
案内に困ることもしばしばですが、雪景色ってキレイです☆

2/15(金)~/17(日)には、”十日町雪まつり”が開催されます!!
今年はなんと70周年!!
寒い冬と雪景色の中でのお祭りです♪
是非十日町を味わいにいらして下さい~☆

2019.1.15

1/13 世田谷”第40回新年子どもまつり”~準備編~

■松代・松之山温泉観光案内所より■

三連休の初日、十日町市松代からトラック3台分の雪を
東京都世田谷に届けてきました~

1/12は天気の良かった十日町ですが、東京に着くとチラチラ雪が降っていました。
ここでもやっぱり雪か…わたしは雨女なので、慣れっこだいっ…(´._.`)
そんなわけでどんよりの写真(´;д;`)

東京都世田谷区で1/13(日)に行われた、”第40回新年子どもまつり”。
今年40回目を迎えたイベントは世田谷区役所の中庭中心で毎年行われています。
子どもたちの祭りばやしや書道パフォーマンスなどの催しものあり、
屋台ありのイベントです。
そして毎回人気のかまくらと雪のすべり台。
十日町市松代から雪を運び、お祭り前日にみんなで作成しているのです。

まずはトラック2台分の雪を下して、すべり台↓↓↓

 

いやぁ~それは見事にキレイに予定の位置に雪を落として下さいました!!
トラックの運転手さんの腕が素晴らしいっ☆
ここからすべり台を作りスタート!!

チームかまくらもスタートします~
こちらはトラック一台分。

この状態からまずは上へ上へ積み上げて、きれいな半円をつくります。


一生懸命になって作っていたら、ほぼ完成の写真しかとれず…(*_ _)人ゴメンナサイ 

すべり台もかまくらも上手に出来上がりました♪

この「雪のプレゼント」はなんと25年以上も続いているのです!!
松代と世田谷の交流は30年以上前からあり、
この新年子ども祭りや、ふるさと祭りに参加したり、
松代でスキーキャンプやサマーキャンプをしたりと様々な交流があります。

ということで、松代⇔世田谷は便利でお得な「グリーンライナー」
というバスが設定されているのをご存じですか???
日程は限られているものの、往復¥2,000という破格!!
紹介ページURL:http://www.tokamachishikankou.jp/greenliner/

十日町の雪まつりや松代の冬の陣でご利用頂き、
たくさん遊びに来て欲しいなと思います♪

~お祭り編~へ続く

2019.1.14

冬の早朝

1月10日(木)。前日の雪が収まり夜間から星空が楽しめた十日町。
放射冷却の影響か、朝6時頃の車の温度計は-10℃を示していました。

こんな日は雪国ならではの美しい景色が楽しめます。
どこへ行こうかな~と考え、今回は棚田へ行ってみることにしました。


棚田は完全に埋もれています。(積雪は2m弱くらいかな?)
この場所からいつも撮影しているスポットまで約1km雪の上を進みました。


雪の上にたくさんの足跡を発見(ウサギの物でしょうか?)
こんなに雪があるのにどこに住んでいるのかといつも不思議に思います。


そんなこんなで野生動物を探していたりして思った以上に進めず、スポットに到着する前に日の出間近に…



結局間に合わず太陽が…
木々に付着した雪と氷や降り積もった雪に朝日が当たりキラキラ光ります。



そして日がちょっと上ったころ、ようやく目的地に到着しました。
気温は恐らく氷点下だったのでしょうが、汗だくで暑くて暑くてたまりませんでした。
氷点下の雪原にTシャツ1枚の人がカメラを構えている様子は第3者視点で見たらさぞ奇行だったろうなぁ…

一通り撮影して帰路につきましたが、体力が底をつき途中で動けなくなりかけました。キレイな景色が楽しめますが、このように危険も多いので、慣れていない方は次の点に気を付けましょう。
・棚田に限らず冬季間は除雪されない場所がたくさんあります。雪の中に入るためにはスノーシューなどの装備が必須です。
・雪に慣れていない方は雪が積もった山への入山はお勧めしません。雪上の歩行は予想以上に体力を使い、最悪動けなくなります。
・道幅が狭く車両を駐車できないところが多いです。通行や除雪の邪魔にならないよう注意しましょう。

2/23 縄文と雪洞火ボタル祭を楽しむ 日帰りバスツアー


■縄文初心者の方も楽しめる、専門員による「縄文講座」(約20分)つき
■ミニチュア土器・土偶または勾玉づくりのワークショップつき
■ご昼食は地元の山の幸をふんだんに使った、「山古志弁当」をご用意
■原稿的な雪灯りを見ながら、うまいもの屋台の食べ歩き。雪花火も打ち上げます!

【旅行期日】2019年2月23日(土)
【旅行代金】お一人様 4,000円(おとな・こども同額)
定員/各コース20名(最少催行 10名)※定員になり次第締め切らせていただきます

申込〆切:2019年2月15日(金)

その他詳細や申込方法は下記チラシをご確認ください。(画像クリックでPDFダウンロード)

きらきらタイム

■松代・松之山温泉観光案内所より■

松代・松之山地域はこのところ大雪でした。
十日町方面から松代地域へ向かい、峠の薬師トンネルを超えると・・・
積雪量と共に降雪量が違う~!

今日は大雪を感じさせる降雪日が続いた後の青空!晴天の朝です♪
(●⌒∇⌒●) わーい
ただ、寒い~~! 車のフロントパネルに表示された外気温は
「マイナス7度」寒すぎて笑いが出ます。
足元は凍っている場所が多く安全運転で移動した朝です。

松之山地域へ行く途中の道路脇外気温表示は「マイナス9度」
久しぶりに見た数字にニヤニヤしながら運転を続け、松之山中心地にある
「千枚田」を撮影。

松之山 千枚田

積雪は2メートル近くになりましたが、まだ少し田んぼの段々を見ることができました。

次に、冬期間美人林へ行くために通る三桶地区と観音寺地区

松之山 三桶
松之山 観音寺

太陽の陽があたり、道路や川などからモヤがたちのぼります。(撮れてないけれど)
陽の光のありがたさを感じる寒い朝です。

朝7時頃、陽がのぼりはじめ朝9時頃から陽の光であたたかくなってきました。
雪面がきらきら光る「きらきらタイム」がやってきました~♪
どこもかしこもきらきら光りキレイ! 寒いけど、この時を見たくて外に居たい。

雪面

 

良い天気になってきたので、冬期間もお問い合わせの多い松代地域の棚田周辺へ。

国道253号線沿いの儀明の棚田は、路肩にたっぷりと積雪があり、棚田を見る事は
出来ない状況です。 ※道路左側が儀明の棚田がある場所です。

松代 儀明の棚田付近

 

次に蒲生の棚田へ。
駐車場除雪はされていますが、こちらも素晴らしい積雪。
それでも、この雪壁を登り棚田を観に行った方の足跡が残っています。素晴らしい!

松代 蒲生の棚田駐車場
松代 蒲生の棚田 足跡

 

お問い合わせの中に、大型バスでおいでになるというものもありましたが
棚田駐車場までの道中、杉の枝に雪が積もり低い位置まで枝が下りていました。
車両の屋根にあたるおそれもありそうです。

松代 蒲生

 

道路はとても美しく除雪されていますが、場所によっては轍(わだち)ができ
それに合わせて運転しないとハンドルを取られてしまう場合もあります。
雪道では速度を上げすぎず安全運転してくださいね。そして、時間には十分余裕を見て移動してください。

 

冬の「きらきらタイム」 ぜひご覧くださいませ♪

十日町の冬の風物詩!節季市にいってきました

1月10日、今日の十日町はとても寒い~((゚Д゚ll))ガタガタ
それもそのはず!
天気予報を見ると・・・

マイナス7度‼ (≧◇≦)エーーー!

ここまで冷え込むと路面はつるっつる!
積雪のないところでも、凍って滑るところがありますので、みなさん気を付けてくださいね。

さて、毎年1月10日は十日町の冬の風物詩「節季市」の初市の日♪
早速リサーチにしゅっぱーーーーつ≡≡≡ヘ(*゚∇゚)ノ

気温こそ低いものの、青空が広がる節季市日和!
澄んだ空気が気持ちのいい朝です。

この節季市、なんといっても大人気なのが「チンコロ」♪

チンコロは、しんこ(米の粉)を原料にして作った細工物で、犬や猫などをはじめ干支の動物などいろいろな種類がつくられています。
毎年節季市で販売され、大変人気があるので午前中で売り切れてしまうことも多いのです。

すでに9時前には、チンコロを買い求めるこ~んな長い列ができていました!

皆さん今年のお気に入りの“子”をGETすべく、寒い中朝から並んでいましたよ~

地元の小学生も、授業の一環で節季市に来ていました。
お気に入りのチンコロを選ぶ目は真剣!
「干支のイノシシにしようかな~」
「この子の顔、とってもかわいいよ!」

自分で選んだチンコロを、購入します。
お家で大事に飾ってね~ヾ(=^▽^=)ノ

この節季市、もともとは冬期間の副業として、農家の人々が竹やわらなどで作った生活用品や民芸品を持ち寄り開かれる市として、江戸時代から始まったと言われる歴史ある市なんです。
今でも昔ながらの竹細工を売るお店も出店しています。

その他にも、さむーい日にうれしいホッカホカの焼き芋や縁起物のだるまさん、きものの街らしい繭でできたかわいいだるまや動物たち♡

このチンコロは、普通のチンコロではなく“割れないチンコロ”

普通チンコロは、しんこでできていることもあり日が経つとヒビが入り割れてしまうのですが、(ひびが入るほど縁起が良いともいわれています!)この割れないチンコロはかわいらしい姿がずーっと楽しめると、最近人気が出ています。

今年の節季市は、15日(火)、20日(日)、25日(金)にもありますので、ぜひお気に入りのチンコロさんを探しにお出かけくださいね♪

「節季市(チンコロ市)」

3/9 第31回雪原カーニバルなかさと

ひとの数だけ 輝く物語…

2万本のスノーキャンドルが雪原一面に広がる冬の幻想空間に、大切なあの人とでかけませんか。

ドローンで撮影したPRムービーをみれば、感動間違いなしのイベント概要が丸わかり!
(動画の内容は過去のものです。今年度開催のプログラムとは変更となる場合がありますのでご了承ください。)

開催概要

日時 平成31年3月9日(土) 11時~20時(予定)
キャンドル設置 15時~
キャンドル点灯 18時~
場所 なかさと清津スキー場
HP http://www.nakasato-kiyotsu.jp/
電話番号
雪原カーニバルなかさと実行委員会事務局(十日町市中里支所地域振興課内)
025-763-2511

  

  

  

 

雪国生活part2 in まつだい

年末年始もあっという間に過ぎ去り、昨日から仕事始めの方も多いかと思います。
2019年もどうぞよろしくお願い致します(^^)♪

昨年12月後半まで積もらなかった雪が、
年末からぐーーーんと追い上げています。

今朝のまつだいの積雪は15㎝程度というところでしょうか。
夜はあまり降っていなかったようですが、
お昼前の十日町市内も結構な量の雪が降っていました。

今日はなかなか積もるかなぁ…

昨日屋根の雪下ろしできてよかった…

そうなんです。
わたしが今住んでいる家の屋根は雪下ろしが必要なのです!!
↓こちらは同様のお隣さんの様子です。
ちなみに屋根から撮影しています。

現在では屋根の融雪や自然落下のお家が増え、屋根に上る人もかつてよりは
減りましたが、今でもちらほら見受けられます。

昨年のシーズンは12/21に初雪下ろししていました。
およそ50~60㎝程度で、わりとあっという間に終わりました。

しかーし今年は!!
まだ積もり始めて2週間程度なのに、1mは優に超えていました(A;´ 3`)

スノーダンプを立てた高さ以上ですねぇ。これ屋根の上です。
ちなみにわたしは屋根の雪下ろしはこの軽いスノーダンプを使います。
雪の重さとスノーダンプの重さで重力で一緒に投げ出されそうで…

こんなこと言って、いかにもできそうですが、
非力なわたしでは到底終わるわけもなく。
近所のおじちゃんに毎度お願いして、一緒にやってもらい、
わたしは所詮2割程度しかできません(人´∩`)スイマセン

 

近所のおじちゃんたちは最強です☆
こんなに心強い雪国男児。笑
こんなに積もっているのに、わたしは2割しかできないのに、
1時間半ぐらいで完了!!怪我もなく終わって良かった…

これだけ積もると重さで家の戸は開かなくなったりします。

そしてこの落とした雪を片付けるのがまた大変。
雪を構っているうちにだいぶ汗だく…
流雪溝事情もあったりして、処理に困りますが、
除雪エクササイズということで。
この日は気づいたら15時近く。
通りで今日は体が痛いわけだ。笑

去年は4回。
今年はあと何回雪下ろしするかな。
4割くらいできるようになりたい!!頑張るぞ!!

2019.1.8

白銀の世界へようこそ!

あけましておめでとうございます!
今年も清津峡のようすをアップしていきますのでよろしくお願いいたします。

さて新年早々嬉しいニュースが♪

毎日新聞(2019年1月3日 11時19分)に「清津峡渓谷トンネル」の記事が掲載されました!
同じ記事がヤフーニュースでも取り上げられています(*´▽`*)
ぜひ下のリンクからチェックしてみてください。
.

そんな清津峡渓谷トンネルの営業は1月14日(祝・月)まで(‘◇’)ゞ
それ以降はたくさん雪が降りますので、残念ですがお休みとなります。
4月1日(月)より再オープンの予定です!

雪が降っても青空でも!その日しか見られない絶景が待っていますよ(*´▽`*)

神秘的な雪景色をみに、雪国へ遊びに来てみませんか??

清津峡についてのアクセスなど詳しくはコチラ

3/2-3 第33回かわにし雪まつり

 

川西地区民総参加(* ̄∀ ̄)ノ■☆■ヾ( ̄∀ ̄*) !!

「人が元気」「自然が元気」「地域が元気」を合言葉に、川西地域内にアイデアぎっしりの「ほんやら村」が7つ出現!
 地域の個性や特色を活かした楽しい雪まつりです🎶
※開催日時やイベント内容が会場ごとに異なります。必ずご確認ください。
 昨年のプログラムはこちらから

 

■雪の芸術【雪像コンテスト】参加者大募集~ヽ(〃’▽’〃)ノ
 昨年は一般の部:7団体、子どもの部:7団体と14団体の皆様からご参加いただいた雪像コンテストです。
 第33回も大募集‼奮ってご参加ください★

参加方法:下記PDFデータをダウンロードいただき、事務局までご連絡ください。
※画像をクリックするとPDFになりますのでご利用ください。

 

 

3/2 雪原の夜空を彩る『雪花火』観賞と十日町名物・小嶋屋のへぎそば

圧倒的な雪の世界。冬の夜空を彩る雪花火

広大な雪原を「光の種」が彩る、幻想的な光の花畑。
地元の食材で作られた、あたたかな屋台の食事。音楽と花火が共演する、ミュージックスターマイン。そして、冬の花火では最大級の三尺玉が夜空を彩ります。闇の中に一瞬だけ浮かび上がる雪の世界をぜひご体感ください。
「越後妻有 雪花火」の詳細はこちら

昼食は十日町名物 小嶋屋のへぎそば。
つなぎに布海苔を使った独特の食感と喉越し、そして“てぐり”と呼ばれる美しい盛り付け方が特徴です。
昼食後は、県下唯一の国宝 火焔型土器が展示されている博物館をご見学後、雪と光の織りなす幻想的な世界「雪花火」会場へご案内します。

 

越後湯沢駅 発着 日帰りツアー

【旅行期日】2019年3月2日(土)
【旅行代金】
■おとな/小中高校生 9,800円
■こども(幼児) 5,000円

※交通費(バス)、昼食代、見学料(雪花火、博物館)、保険料、消費税込み
定員/150名(最少催行 15名)

【行程】
3/2(土) 11:30 越後湯沢駅東口 発 — 12:30 越後十日町 小嶋屋本店(へぎそば/昼食) — 13:30 十日町市博物館(見学)ー 14:45 越後妻有 雪花火/会場:あてま高原リゾートベルナティオ(夕食は各自) — 21:30頃 越後湯沢駅東口 着
※雪花火会場には、屋台が出展します。夕食は各自でお取りください。

 

【お申込み】

申込み〆切:2019年2月26日(火)
※ご予約の前に必ずご旅行条件書をご確認ください。

ツアー申込みフォームはこちら

花角知事表敬訪問

皆様、新年あけましておめでとうございます。

十日町もようやく雪が降り、美しい銀世界が広がる季節となりました。

2018年はどのような年だったでしょうか。

わたくしは、きもの女王に選んでいただきとてもたくさんの出会いと経験をさせていただいた、とても濃い1年でした。

2019年はそれらを活かし、頑張っていきたいと考えております。

 

さて!12月25日に、花角知事のもとへ表敬訪問に行って参りました。

花角知事は、火焔型土器のネクタイを身につけお迎えして下さいました。

関口市長と青柳会長に同行させていただき、パンフレットやぬいぐるみをお渡しいたしました。


そして、雪像コンテストの県知事賞を今年から始めることが決定致しました。

今年は雪まつり第70回目の開催と節目の年になります。

 

より、多くの人に十日町でお会いできることを楽しみにお待ちしております😊

きもの女王2018    笛木瑠海

無題ドキュメント